ヘルプ

会員登録

Q 1.

新規登録

A 1.
WannaBeの利用には会員登録が必要です。会員登録の流れは、最初に仮登録を行い、Eメールでの本人確認の完了後に本登録となります。
Q 2.

仮登録

A 2.
自己分析の登録とログイン情報の登録を行います。仮登録を行うと、登録したメールアドレスに確認のメールが届きます。そのメール内にあるURLをクリックすることで本登録へ移行します。
Q 3.

本登録

A 3.
仮登録後に表示されるフォームに基礎情報を登録すると本登録が完了します。本登録が完了すればWannaBeにログインでき、様々な機能を利用できます。
求人情報とのマッチングや、履歴書などの情報にもなりますので、正確な情報を登録してください。
※本登録を完了しないとログインできません。
Q 4.

個人情報の開示

A 4.
WannaBe内では、ニックネームでの表示となりますので、本名や住所、電話番号などの個人情報が開示されることはありません。
ただし、以下の場合に、その対象の企業に対してのみ開示されます。
  1. 応募した場合
  2. スカウトに承認した場合
また、上記のような経緯で一度開示した個人情報でも、求職者の意志によって非公開に戻すことも可能です。
その他、個人情報の取り扱いに関する詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
Q 5.

自己分析

A 5.
WannaBeでは求職者の皆様の自己分析情報と企業の登録する求人情報をマッチングしています。
正確に自己分析して登録することにより、あなたに適した求人情報を提供することができます。
登録後も変更は可能です。
Q 6.

ログイン情報

A 6.
ログイン時に必要となるEメールアドレスとパスワード、さらにニックネーム(WannaBe内で表示される名前)を指します。登録後も変更は可能です。
Q 7.

Eメールの確認手続きについて

A 7.
会員登録をすると、登録したEメールアドレス宛に確認手続き用のメールが送られてきます。メールの本文内に記載のURLにアクセスすると本登録に移行します。
※Eメールの確認手続きを完了しないと本登録はできません。

ログイン/ログイン情報の変更

Q 1.

ログインできない

A 1.
Eメールまたはパスワードが間違えているか、本登録が完了していない恐れがあります。
どうしてもログインできない場合はお問い合わせフォームから事務局までご連絡ください。
Q 2.

メールアドレスの変更

A 2.
登録メールアドレスを変更できます。メールアドレスの変更時にもEメールアドレスの確認手続きが必要になります。
確認完了後はログアウトされます。新しいEメールアドレスで再度ログインしてください。
Q 3.

パスワードの変更

A 3.
パスワードの変更ができます。現在のパスワードと新しいパスワードを入力して変更します。変更後は前のパスワードでログインできなくなりますのでご注意ください。また、かんたんログインの設定が外れますので、必要な場合は再度かんたんログインの設定を行ってください。

求人検索

Q 1.

マッチングについて

A 1.
WannaBeでは年齢、性別、自己分析の3つを基礎マッチングとしています。その為、基本的には全ての求人情報が表示されることは無く、自分に最低限あった求人のみ表示されます。
また、自分が設定した条件で絞込みも可能ですので、自分に本当にマッチングした求人情報を探すことができます。
Q 2.

検索条件の編集

A 2.
検索条件を細かく設定できます。ここで編集した条件は、検索画面でオンオフ切り替えして使用できます。
Q 3.

検索条件の設定と解除

A 3.
求人検索画面では、設定した検索条件を項目毎に使用するかどうか設定できます。最初からあまり絞り込みし過ぎず、徐々に絞った方が、良い求人情報に出会える確率は高まります。
最初の内はオフの項目を多くしておき、徐々に優先度の高い項目をオンにして件数を絞るイメージです。
Q 4.

会社名での検索

A 4.
会社名での検索も可能です。検索条件の設定をする画面の右上に追加企業名を入力する欄がありますので、そこに社名を入力して検索してください。尚、他の検索条件との複合検索もできます。

求人情報全般

Q 1.

企業情報について

A 1.
求人を提供している企業の情報を確認できます。一企業で複数の求人を掲載している場合もあります。
Q 2.

求人情報について

A 2.
応募要項だけでなく、その求人の概要や特徴まで確認できます。応募をしたり、スカウトがきたりするのは、求人情報単位になります。
Q 3.

こだわり条件

A 3.
求人情報を探す際に重視される条件を分かり易く表示しています。

お気に入り

Q 1.

お気に入りに登録する

A 1.
気になる求人情報をお気に入りに登録できます。お気に入りに登録しておけば、検索する手間が省けます。また、その求人の動きも簡単に追うことができます。
Q 2.

お気に入りを確認する

A 2.
登録したお気に入りを確認します。マイトップから簡単に表示でき、また応募などもすぐできます。

応募する

Q 1.

応募する

A 1.
求人に応募します。応募時には本名が表示されますのでご注意ください。(履歴書の提出と同義のため)
Q 2.

個人情報の開示

A 2.
登録された本名や連絡先等の情報は、企業に応募した時とスカウトに承認した場合、相手企業に開示されます。それ以外の場合は、ニックネームでの表示となり、住所や電話番号なども表示されることはありません。
その他、個人情報の取り扱いに関する詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
Q 3.

応募時のメッセージ

A 3.
応募時は応募の動機などをメッセージとして送付してください。
※応募フォームの下部に参考文面があるので、参考にしてください。
Q 4.

ステータス

A 4.
応募した企業との連絡状況が表示されています。回答が来たらできる限り早く企業に連絡をとりましょう。
Q 5.

バックナンバー

A 5.
終わった応募をバックナンバーに移動することで、表示される応募を整理できます。
ただし、バックナンバーに移動すると、応募した企業に公開していた個人情報が非公開に切り替わります。バックナンバーへは終わった応募のみ移動してください。

スカウトを受ける

Q 1.

スカウトを受ける

A 1.
企業からスカウトを受けるとスカウト一覧に表示されます。スカウトを受けたらなるべく早めに回答しましょう。
承認した場合はスカウトしてきた企業に個人情報を公開しますが、非承認とした場合は、個人情報は公開されません。
Q 2.

スカウトへの回答時のメッセージ

A 2.
スカウトの回答時はスカウトに対する回答を送付してください。
※フォームの下部に参考文面があるので、参考にしてください。
Q 3.

ステータス

A 3.
スカウトを受けた企業との連絡状況が表示されています。スカウトを受けたらできる限り早く企業に回答しましょう。
Q 4.

バックナンバー

A 4.
終わったスカウトをバックナンバーに移動することで、表示されるスカウトを整理できます。
ただし、バックナンバーに移動すると、スカウトを承認した企業に公開していた個人情報が非公開に切り替わります。バックナンバーへは終わった応募のみ移動してください。

登録情報の変更

Q 1.

基礎情報の編集

A 1.
基礎情報を編集できます。求人情報とのマッチングや、履歴書などの情報にもなりますので、正確な情報を登録してください。
Q 2.

自己分析の見直し

A 2.
会員登録時に登録した自己分析を変更することができます。時間が経つ中で変化していくものですので、定期的に実施することをお薦めします。
尚、自己分析を編集すれば、仕事タイプ診断の結果も変わります。
Q 3.

検索条件の編集

A 3.
検索条件を細かく設定できます。ここで編集した条件は、検索画面でオンオフ切り替えして使用できます。
Q 4.

スカウト用資格の登録

A 4.
企業が採用条件とする代表的な資格を登録できます。選択肢に挙げられた資格で取得しているものがあれば必ず登録してください。有利な条件でスカウトされる可能性が高くなります。
尚、ここで選択したものは履歴書に反映されませんので、履歴書に表示する資格は別途入力します。

履歴書

Q 1.

履歴書

A 1.
登録した情報を反映した履歴書を閲覧できます。
Q 2.

学歴編集

A 2.
履歴書に掲載する学歴を編集します。
Q 3.

職歴編集

A 3.
履歴書に掲載する職歴を編集します。
Q 4.

資格編集

A 4.
履歴書に掲載する資格を編集します。スカウト用資格で選択した資格も、再度こちらで登録してください。
Q 5.

自己PR等編集

A 5.
履歴書に掲載する自己PRを編集します。

職務経歴書

Q 1.

職務経歴書

A 1.
登録した情報を反映した職務経歴書を閲覧できます。
Q 2.

職務経歴書の編集

A 2.
WannaBeでは、職務経歴書に記載する際の分類として、経験業務、成功事例、失敗事例という3つのカテゴリーを用意しています。仕事をする中で特筆すべき事象は随時こちらに記録し、就活のためだけでなく、自身のキャリアコントロールの糧としてください。

仕事タイプ診断

Q 1.

性質

A 1.
自己分析の結果より「積極性」「堅実性」「柔軟性」の評価を行ったものです。尚、「積極性」と「堅実性」は相反する性質ですので両方表示されることはありません。
Q 2.

仕事力

A 2.
自己分析の結果から能力特性を判定したものになります。仕事をする上で必要な9つの能力の中で、自身がどこに秀でているかを把握することができます。 自己分析の結果に基づきますので、個人的な評定による絶対値となります。相対的な判定はしていませんので、他の登録者との直接的な比較にはなりません。
Q 3.

積極性

A 3.
何事にも積極的に取り組む姿勢を持っています。チャンスにはもちろんピンチにも強い性質です。ただし、自信家であり、思い込みで突っ走って周りが見えなくなってしまうところもあります。
Q 4.

堅実性

A 4.
何事においてもリスクヘッジを入念に行います。その為、失敗することも少なく、物事を確実にこなして成功を重ねることができます。ただし、慎重になり過ぎてチャンスを逃してしまうこともあります。
Q 5.

柔軟性

A 5.
何事にも臨機応変に対応することができます。人に対しても柔らかく対応できるので、人間関係のトラブルもほとんど起こりません。ただし、優柔不断な一面もあり、自身で判断して決めることは得意ではありません。
Q 6.

営業力

A 6.
日本人が不得意とする「売る」能力です。企業は営業を起点に売上を伸ばすことが多く、その点で企業成長に欠かせない能力です。また、自社の商品やサービスを世に知らしめる必要がある経営者に欠かせない能力でもあります。
【この仕事力を活かせる部門:営業部門、経営部門】
Q 7.

企画力

A 7.
世の中にあるものを組み合わせて新しいものを生み出す能力です。アイデアを具体的なモデルに構築できる能力とも言えます。情報を収集し、整理する能力に長けています。
【この仕事力を活かせる部門:企画部門、デザイン部門】
Q 8.

開発力

A 8.
世の中に無いものを生み出す能力です。発想するだけでなく、それを具現化する技術の習得にも貪欲です。集中力も高く、ものづくりに対しての情熱が非常に高いタイプです。
【この仕事力を活かせる部門:開発部門、企画部門】
Q 9.

制作製造力

A 9.
作る能力です。反復作業を行うことも苦にせず、手順の合理化などを得意とします。正しい成果物を生み出すため、間違いに気づく能力も長けており、チェック業務なども得意とします。
【この仕事力を活かせる部門:制作部門、製造部門】
Q 10.

表現力

A 10.
物事を自分の思った通りに相手に伝えられる能力です。正しいかどうかという判断基準ではなく、自分の解釈と意図を正確に伝える能力です。
【この仕事力を活かせる部門:デザイン部門、制作部門】
Q 11.

対人対応力

A 11.
相手に安心や信頼といった感情を想起させる能力です。人と接することに喜びを覚えます。コミュニケーション力が高いため、どの職種でも重宝される能力です。
【この仕事力を活かせる部門:接客部門、営業部門】
Q 12.

管理力

A 12.
物事の仕訳と取りまとめができる能力です。経過を追って随時変わりゆく情報を整理、把握していくことができます。俯瞰して全体を見回す能力にも長けています。
【この仕事力を活かせる部門:人事部門、経理部門】
Q 13.

指導力

A 13.
人に不満や不審感を与えず正確に指示を出して動かせる能力です。組織やプロジェクトを動かすのに必須の能力です。このタイプにはカリスマ性のある人も多く存在します。
【この仕事力を活かせる部門:経営部門、各部門の管理職】
Q 14.

サポート力

A 14.
先頭に立つ人を後ろから支える能力です。自分のことよりもサポートする相手の成功に喜びを感じます。組織やプロジェクトを形作る為に無くてはならない能力です。
【この仕事力を活かせる部門:総務部門、秘書部門】

公開設定

Q 1.

就職活動状態

A 1.
就職活動中かどうかを企業に伝える為に選択します。オフにしておけばスカウトなどの検索にヒットしなくなります。全く転職する気が無いなどの場合はオフにしておきましょう。
Q 2.

仕事日記公開

A 2.
仕事日記の公開設定を選択します。公開にすると企業や他のユーザーに向けて日記を公開します。限定公開にすると、応募した企業と、スカウトを承認した企業に対してのみ日記を公開します。
Q 3.

トップページ

A 3.
トップページの表示内容を切り替えることができます。就職活動モードと仕事日記モードの2つがあります。それぞれのモードに必要な情報を、ログイン後の画面ですぐ表示できます。

毎日の仕事メモ

Q 1.

カレンダー

A 1.
カレンダーで年月日を切り替えてメモを登録できます。
Q 2.

メモ

A 2.
日付別でメモが付けれます。就活中は、会社説明会や面接の日程をメモしたり、行動計画を登録しておいたりできます。就活中で無い場合には、仕事日記に書く内容をメモしておいておいたりと、使い方は自由です。

仕事日記

Q 1.

仕事日記をつける

A 1.
仕事に関する日記をつけることができます。その日のできごとを日記として書くだけでなく、先々に職務経歴書に書く内容を仕事日記に蓄積しておくこともできます。
Q 2.

仕事日記を編集する

A 2.
仕事日記を編集できます。就職活動時に企業担当者に閲覧されることになりますので、しっかりとした内容で記載していきましょう。
Q 3.

人の仕事日記を見る

A 3.
他の人が書いている仕事日記を閲覧することができます。職種カテゴリーから検索して同じ職種の人の書いている仕事日記を閲覧する、などができます。

退会

Q 1.

退会する

A 1.
退会する場合は、次の画面で必要な手続きを行ってください。
退会ページへ